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20160901記者会見動画「放射能公害・ひどい現状」

  • 2016年9月4日
  • 読了時間: 2分

皆さまお世話になっています。先日9月1日の記者会見動画です。 まずは前編からご覧になってください。

20160901記者会見(前編) https://youtu.be/UENU6DgfWXg 20160901記者会見(後編) https://youtu.be/5Sno4GyMv5s 「ぬちどぅたから(命こそ宝)」を合言葉に放射線被ばく強制の枠組みを取り払うべく戦いませんか?そのためには私たちが人権を自ら主張して打開することしかありません。 生産物を、「俺は食わんが売ってしまう」こんなことがまかり通ってます。 放射能汚染は100年規模で続きます。それをたった5年で汚染が「被害の無いほど弱くなった」として住民を帰して復興に当たらせています。 功利主義・国際原発マフィアによる大規模な「悲惨な結果が分り切った人体実験」そのものです。 チェルノブイリの被害の全容は恐るべき健康被害を記録しています。5年経過した時点で被害は急増しました。これらの健康被害は全て日本への深刻な警告です。 日本ではこの健康被害をあたかも自然現象であるように見せる「多死社会」というキャンペーンさえ始められました。 決して今からでも遅くない。力を合わせましょう! (1)放射能公害・ひどい現状:   年間15万人が放射線起因で命を失っている   沖縄県も例外ではあり得ない⇒食べての被曝にご注意を (2)避難者・放射能防護 県への陳情:ぜひ採択をお願いします   6月議会依頼、継続審議になっています。   署名約7000筆が支援。   陳情5項目  (内3項目:避雑者支援、2項目:県民の健康保護と放射能防護水際作戦)   陳情の特徴   ①来年3月住宅支援打ち切り⇒沖縄県独自の支援を     ニライカナイカードの継続: 特に医療支援   ②福島県以外からの避難者にも平等な公的支援を   ③沖縄県民の健康を守り、沖縄県民の被曝防止を、     自治体に放射能測定具を、特に食品測定具を ①沖縄に於いて:学校給食の食材選び ①県内、②九州、③西日本 ②県民の健康診断時:放射能検診を追加 ③8000ベクレル/kg、除染上の公共事業への再利用は絶対ダメ ④沖縄県の放射能汚染防護 水際作戦が大切 放射能公害被災者に人権の光を! 原発事故避難者に公的支援を求める会 http://okinawahinansha.wixsite.com/houshanou-kougai 会長:矢ヶ崎克馬(発起人・代表) 電話: 080-3187-5551 e-mail: yagasaki888@gmail.com 署名送り先:〒903-0116 沖縄県中頭郡西原町幸地586−8

 
 
 
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